〈第1章〉経済崩壊のシナリオについて。

 

このメルマガを好んで読んでくれる賢いあなたに…

 

これから起こる世間の動きと自分を融合させれなければ取り残される。

 

いつまでもポケベルが使えないのと同じで、変化に対応しなければいけない。

 

これから書くことは陰謀論でもなんでもない。事実である。

 

では…いくよ…。

経済崩壊のシナリオ

目次

  1. 世の中を計画的に操っている世界支配層とは?
  2. 計画的に支配する目的とは?
  3. 天国のグレートリセットとは?
  4. 地獄のグレートリセットとは?
  5. 具体的な対策方法やリスク管理とは?

 

 

これらを数回に分けて毎週配信していくね。

 

 

これを機会に世界では一体何が起こっているのかを知り、対策しましょう。

 

 

以下のような人たちは何もしないし、事が起こった後に文句を言うんだ。

 

 

・自分の危機より芸能ニュース。

 

・そのうちなんとかなるでしょ。

 

・少しは悪くなるけど大丈夫でしょ。

 

・たいして自分たちには影響はないでしょ。

 

 

 

真剣にリスク管理できる人のみ役に立つ情報だよ。

 

 

世界支配層の恐るべき強さとは?

インフルエンザより殺傷能力が低い風邪菌を使って、全世界の国連、マスコミ、政府などを何から何まで思い通りに動かせる力がある。

 

 

世界を簡単に支配できるのに、なぜ、なんとかなるなんて思えるのか。

 

 

支配層の気持ちは、「国民に良い思いさせてたまるか!」やからね。

 

 

なぜそう思うのか、それが支配層達が生き残る方法でもある。

 

 

世界支配層組織序列

上から順番にピラミッド式で組織図が成り立っている。

 

ルシファー

ダビデ

イルミナティ5血族

13血族

フリーメーソン

300人委員会

サンへドリン

CFR

TC

国連

米国CIA

FRB

 

簡単に言うとこんな構図で序列がある。

細かく知りたい人は個別で聞いてくださいな。

 

 

 

 

世界支配層は、約300年の間、金融で世界を動かしていた。

 

 

 

ちなみに、世界の闇の政府と呼ばれるDS(ディープ・ステート)は、世界支配層の操り人形であり、陰謀論の世界では、ロスチャイルドやロックフェラーといったユダヤ金融資本が世界の支配者だと言われているが、彼らよりもさらに上位の存在です。(ユダヤ金融資本は、“彼ら”の部下です)

 

 

その秘密勢力が世界のシナリオ(台本)を描き、そのシナリオ通りに世の中を動かそうとしています。

 

 

世界大恐慌とは?

一体これから何が起こるのかと思う人もいるかもしれないが、もうすでにここ数年でもとんでもない事がおこっている。

 

 

2020年 経済崩壊(飲食業などを止めて、人間関係の制限で約80万社が倒産)

2021年 身体崩壊(ワクチン接種による、身体細胞の破壊)

2022年 住居崩壊 (光熱費や、住宅ローン地獄、食材の値上げ)

2023年 資産崩壊 (株、不動産、現物紙幣などの価値観や所有者の変化、規制緩和)

 

 

すでにとんでもない事が起こっているが、今後2030年にかけて経済崩壊を仕掛けていく計画である。

 

 

 

大きな目的の1つに、国家や大衆の富を支配層たちが搾取することにある。

 

 

 

 

ロシアvsウクライナもその一部にしか過ぎない。以下の画像を見ればすぐにわかる。

 

 

右下のRUB(ロシア通貨)が極端にさがった時の大衆の気持ちは

 

 

「ロシアが破綻するかもしれない!今すぐに売っておこう。」

 

 

そうしてRUBの価値が暴落した。

 

価値が下がった時に支配層が一気に買い取り、これだけでも数十兆円の儲けが出た。

 

 

買い取ったことにより、RUBの価値は元に戻る。

 

 

 

RUBを手放した大衆は、世界で最も安全な通貨はUSD(ドル)と判断し、一斉にUSDを買い占めたのだ。

 

 

だからUSDの価格は暴騰したのだ。(以下USDチャート)

 

このように、為替を自由自在に操って支配層は膨大な富をいつでも得られるのだ。

 

 

国民を制限させて支配する側(世界支配層)と、国民を救おうとする側(非世界支配層)の大抗争である。

 

 

つまり、目的の1つは仮想通貨vs法定通貨の通貨戦争である。

 

 

今の所は圧倒的に世界支配層が有利だ…。

 

 

 

なので、コロナもワクチンも増税も食糧難も、通貨利権を得るための一部の手段でしかない

 

 

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